TOPページ>鍼灸の適応疾患  
WHO(世界保健機関)も認めた鍼灸の適応疾患
●運動器系疾患
・腰痛
・膝関節症
・頚腕症候群
・リウマチ
・肩こり、筋肉痛、寝違い、など
・ムチウチなど交通事故の
 後遺症に特に効果的です。
●消化器系疾患
・食欲不振
・悪心・嘔吐
・下痢、胃炎
・胃、十二指腸潰瘍
・胃下垂
・胃酸過多
・胆嚢炎
・肝機能障害
・痔疾患など
●神経系疾患
・神経症
・自律神経失調症
・各種神経痛(後頭神経痛、肋間神経痛
 坐骨神経痛、上腕神経痛)
・神経マヒ
・頭痛
・めまい、など
●小児疾患
・夜泣き
・かんむし
・胃腸虚弱
・小児神経症
・小児気管支炎
・夜尿症、など
●その他
・循環器系疾患
・泌尿器系疾患
・眼科疾患
・呼吸器疾患
・内分泌系疾患
・耳鼻咽喉科疾患
・冷え症、血の道、乗り物酔い
・アトピー性疾患
 など、数多くの症状に効果があります。
「鍼灸のすすめ」平成20年10月 日本鍼灸師会広報普及部発行より